JUNGLIA OKINAWA(ジャングリア沖縄)最新完全ガイド|初めて行く前に知っておきたいこと
1. 沖縄旅行の新定番スポット
2025年7月25日に開業した、沖縄の新しいテーマパーク「ジャングリア沖縄」。
世界自然遺産にも登録されている「やんばる」の大自然と、最先端のエンターテインメント技術が融合した、これまでにない体験ができるスポットとして大きな注目を集めています。
開業から約半年が経った今、実際の雰囲気やどのような体験ができるのか、気になっている方も多いのではないでしょうか。
そこで今回は、公式情報と実際に現地を訪れたPaykeスタッフの体験をもとに、ジャングリア沖縄の基本情報から、訪問前に知っておきたいポイントまでを分かりやすくまとめました。
これから沖縄旅行を予定している方は、ぜひ最後までチェックしてみてください。
2. ジャングリア沖縄とは

画像出典:ジャパンエンターテイメント
「Power Vacance!!」というコンセプトのもと誕生したジャングリア沖縄は、都市の喧騒を離れ、沖縄の大自然の中で、思いきり体を動かしながらリフレッシュできる体験型テーマパークです。
園内では、自然の地形や景色を活かした多彩なアトラクションをはじめ、スパやレストランなど、普段味わうことのできない「非日常」を体験できる施設が充実しています。
3. 基本情報
3-1:営業時間
ジャングリア沖縄は定休日はありませんが、営業時間は季節や曜日によって異なります。訪問日が決まったら、事前に公式サイトの営業カレンダーで最新情報を確認しておくと安心です。
※天候や安全上の理由により、一部アトラクションが休止となる場合があります。
3-2:アクセス方法

画像出典:ジャパンエンターテイメント
ジャングリア沖縄へは、主に車・バス・フェリーの3つの方法でアクセスできます。
ここでは、那覇からジャングリア沖縄までの行き方を所要時間と料金の目安とあわせて、簡単にまとめました。
■アクセス方法の一覧
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車(レンタカー)
所要時間:約1時間30分〜2時間
料金目安:約2,000円(駐車場代)
※事前予約必須 -
JUNGLIA EXPRESS(バス)
出発地:那覇空港/県庁前/国際通り入口
所要時間:約2時間20分
料金:大人2,500円(片道) -
フェリー(第一マリンサービス 那覇・泊ふ頭〜名護)+JUNGLIA EXPRESS(バス)
所要時間:約2時間〜2時間30分
料金目安:
・フェリー:大人2,100円
・バス:500円
※バスは事前予約必須
■どのアクセス方法がおすすめ?
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車(レンタカー)
→ 家族連れやグループ旅行、美ら海水族館や周辺の観光地も一緒に回りたい方におすすめ
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ジャングリアエクスプレス(バス)
→ 運転せずに楽に行きたい方や、初めて沖縄を訪れる方におすすめ。
予約はこちらから
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フェリー+ジャングリアエクスプレス(バス)
→ 移動そのものも旅の思い出にしたい方、海の景色を楽しみたい方におすすめ。
アクセス方法の詳細や最新の運行情報、その他の予約方法については、公式サイトでご確認ください。
3-3:チケット情報(種類と選び方)

画像出典:ジャパンエンターテイメント
ジャングリア沖縄のチケットは、旅のスタイルや滞在時間に合わせて複数の種類が用意されています。一日たっぷり楽しみたい方から、半日だけ遊びたい方まで、計画に合わせて選べるのが魅力です。
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チケット |
大人 (12歳以上) |
子ども (4~11歳) |
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1Dayチケット: パーク内全アトラクション・ショー終日利用可能 |
8,800円 |
5,940円 |
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スパチケット: SPA JUNGLIA専用(パーク入園不可) |
3,080円 |
1,870円 |
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パーク&スパ 1Dayチケット: パーク+スパ+500円分フードクーポン付き |
11,880円 |
7,810円 |
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午後チケット: 14:00以降入場 |
4,950円 |
3,300円 |
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プレミアムパス(オプション): 対象アトラクションの待ち時間を短縮できるオプションサービス |
1,870円~2,970円 |
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※価格はすべて訪日外国人向け価格の税込みです。
※3歳未満のお子様は入場無料です。
※有料にて日程変更も可能です。(プレミアムパス以外)
■チケットの購入方法
チケットは、以下の公式サイトまたはOTAで購入できます。
現地の窓口で当日購入も可能ですが、混雑日や繁忙期は売り切れることもあるため、旅程が決まったら事前に購入しておくのがおすすめです。
■どのチケットがおすすめ?
滞在時間や体力、旅程に合わせてチケットを選ぶことで、満足度をぐっと高めることができます。
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1Dayチケット
→ 朝から夜まで、パーク内のアトラクションやショーを一日中楽しみたい方におすすめ。
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パーク&スパ 1Dayチケット
→アクティブに遊びつつ、最後はスパでゆっくりしたい方におすすめ。
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午後チケット
→午前中は別の観光地を回り、夕方以降のジャングリアをメインに楽しみたい方や、混雑を避けて入園したい方におすすめ。
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スパチケット
→スパのみ利用したい方や、旅の疲れを癒したい方におすすめ。
4. 注目アトラクション
ジャングリア沖縄には、自然を活かした個性豊かなアトラクションがそろっています。
ここでは、注目のアトラクションを3つピックアップしてご紹介します。
① DINOSAUR SAFARI(ダイナソーサファリ)

画像出典:ジャパンエンターテイメント
DINOSAUR SAFARI(ダイナソーサファリ)は、恐竜が生息するジャングルを専用車両で進んでいく、没入感たっぷりのライド型アトラクションです。

画像出典:ジャパンエンターテイメント

画像出典:ジャパンエンターテイメント
突然目の前に現れる巨大恐竜や、予測不能に動く車両の演出は想像以上。次に何が起こるかわからないスリリングな展開に、終始ドキドキが止まりません。
ジャングリアを訪れたら、まず体験したいアトラクションのひとつです。
出典:ジャパンエンターテイメント
② SKY PHOENIX(スカイフェニックス)

画像出典:ジャパンエンターテイメント
SKY PHOENIX(スカイフェニックス)は、高さ約19mのタワーから飛び出し、全長約280mを一気に滑空するアトラクションです。沖縄の大自然を一望しながら、空を駆け抜けるような爽快感を体験できます。

画像出典:ジャパンエンターテイメント
大きく腕を広げて風を切りながら進む感覚は、まさに鳥になったよう。絶景とスリルを同時に楽しみたい方におすすめです。
③ BUGGY VOLTAGE(バギーボルテージ)

BUGGY VOLTAGE(バギーボルテージ)は、本格的なバギーを自分で操縦し、起伏のあるコースを駆け抜けるアクティブなアトラクションです。
カーブやアップダウンが続くダイナミックなコースは迫力満点で、自然の中を全身で走り抜ける爽快感を味わえます。
コースは、初心者でも安心して楽しめるコースと、よりスリルを求める上級者向けコースの2種類。レベルや気分に合わせて選べるのも魅力です。
■その他のアトラクションについて
ジャングリア沖縄には、今回ご紹介した3つのアトラクション以外にも、多彩なアトラクションやショーが用意されています。
訪問前に体験したいアトラクションを確認しておくことで、当日の計画が立てやすくなります。
各アトラクションの詳しい内容や利用方法については、公式サイトのアトラクション一覧をご確認ください。
※一部アトラクションは整理券が必要です。詳細は「6.ジャングリアを最大限楽しむために知っておくべきこと」で詳しく解説します。
5. グルメ・スパ・ショップ
ジャングリア沖縄では、アトラクションだけでなく、食事・癒やし・ショッピングまで一日を通して楽しめるのが魅力です。
ここでは、園内で利用できる主な飲食・スパ・ショップ施設をまとめてご紹介します。
5-1:レストラン&フードカート
園内には、レストランやフードカートなど、さまざまな飲食施設が点在しており、シーンや気分に合わせて選べるのが魅力です。
・PANORAMA DINING(パノラマ ダイニング)

画像出典:ジャパンエンターテイメント
PANORAMA DINING(パノラマ ダイニング)は、巨大なガラス越しに大自然の景色を一望できるレストランです。店内には、鳥かごをイメージしたネスト席(有料)をはじめ、テラス席(無料)やインドア席(無料)など、景色を楽しめる多様な席が用意されています。

画像出典:ジャパンエンターテイメント
沖縄県産の食材をふんだんに取り入れた料理を、開放感のある落ち着いた空間で味わえます。「アトラクションの合間に少し休みたい」「特別感のある食事を楽しみたい」方におすすめです。
※ディナーは完全予約制です。
予約はこちらから
・WILD BANQUET(ワイルド バンケット)

画像出典:ジャパンエンターテイメント
WILD BANQUET(ワイルド バンケット)は、にぎやかで開放的な雰囲気が特徴のアウトドアレストランです。ボリューム感のあるメニューや、アクティブに遊んだあとにぴったりのフードがそろっています。
グループや家族でも利用しやすく、活気のある空間で食事を楽しめます。

画像出典:ジャパンエンターテイメント
・FOOD CART(フードカート)

画像出典:ジャパンエンターテイメント
パーク内には、屋台スタイルのフードカートも充実しています。
オリジナルポップコーンや、沖縄ならではの味を活かしたメニューがそろっており、アトラクションの合間にサクッと食べられるのが魅力です。
各レストランの最新メニュー、営業時間、利用方法については、公式サイトをご確認ください。
5-2:SPA JUNGLIA(スパ ジャングリア)

画像出典:ジャパンエンターテイメント
パークで思いきり遊んだ後は、併設された「SPA JUNGLIA」でゆったりと体を休めることができます。

画像出典:ジャパンエンターテイメント

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世界ギネス記録にも認定されたインフィニティ風呂をはじめ、サウナ、ジェットバス、洞窟風呂など屋内外に多彩な浴槽が用意されています。

画像出典:ジャパンエンターテイメント
また、スパ内にはリラックススペースのほか、レストラン&ラウンジ「TROPICAL OASIS」も併設されており、遊び疲れた体を癒やしながら、贅沢なひとときを過ごすことができます。
利用方法や営業時間、注意事項などの最新情報は、公式サイトをご確認ください。
5-3:ショップ

エントランス近くのお土産ショップでは、恐竜モチーフのグッズをはじめ、沖縄らしいデザインを取り入れたオリジナルアイテムが数多く揃っています。
その数は500種類以上と、見て回るだけでも楽しい充実ぶりです。

画像出典:ジャパンエンターテイメント
パーク内で身に付けて楽しめるグッズもあり、入園してすぐに購入すれば、気分を盛り上げながら1日を過ごせます。
帰りには、家族や友人へのお土産としてはもちろん、自分用の記念アイテムを選ぶのもおすすめです。
グッズはパーク内限定なので、気に入ったものがあればぜひチェックしてみてください。
※最新の営業情報・商品ラインナップは公式サイトをご確認ください。
5-4:その他の便利なサービス
ジャングリア沖縄では、屋外を歩く時間が長くなるパーク体験に備え、さまざまな便利なサービスが用意されています。

画像出典:ジャパンエンターテイメント
ウォーターステーション(給水スポット)や日傘の利用など、紫外線対策や天候の変化に配慮されているのも嬉しいポイントです。晴れた日の強い日差しはもちろん、急な天候の変化があった場合でも、無理なく過ごしやすい環境が整っています。

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また、パーク内各所にはエアコン完備の休憩スポット(Quick Cool Station)も設けられており、アトラクションの合間にひと息つきながら快適に過ごせます。
その他にも、ベビーカーレンタル(有料)やコインロッカーがあり、子ども連れの方や荷物が多い場合でも安心です。一部のアトラクションでは、体験中の様子を撮影するフォトサービスも提供されており、旅の思い出を写真として残すことも可能です。
各サービスの内容や利用条件は公式サイトでご確認ください。
6.ジャングリアを最大限楽しむために知っておくべきこと
ここまで、ジャングリアの基本情報をご紹介してきました。
ここからは、実際に訪れる前に知っておくと、ジャングリアをより満喫できるポイントをまとめてご紹介します。
6-1:アトラクションを効率よく楽しむための基本ルール
ジャングリア沖縄のアトラクションは、3つのタイプに分かれています。ここを先に理解しておくと、当日の動き方が一気にラクになります。
1.スタンバイ・アトラクション:
待機列にそのまま並んで乗れるアトラクション

画像出典:ジャパンエンターテイメント
2.整理券対象アトラクション:
公式アプリで整理券の抽選が必要なアトラクション

画像出典:ジャパンエンターテイメント
3.ショー・アトラクション:観覧や参加型イベント

画像出典:ジャパンエンターテイメント
スタンバイ・アトラクションはそのまま列に並んで体験できますが、整理券対象アトラクションは、当日に公式アプリで整理券の抽選が必要です。
人気アトラクションは早い時間帯で整理券の受付が終了することもあるため、来場前に整理券の取得方法や流れを確認しておくのがおすすめです。
整理券の抽選に関する詳細は、こちらをご確認ください。
また、「なるべく並ばずに体験したい」 「絶対に乗りたいアトラクションがある」という方は、プレミアムパスの購入を検討するのがおすすめです。
■プレミアムパスとは

画像出典:ジャパンエンターテイメント
プレミアムパスは、入場チケットに追加して購入できるオプションで、対象アトラクションの待ち時間を短縮できるサービスです。
プレミアムパスは、アトラクションのタイプに応じて、以下のように利用できます。
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スタンバイアトラクション:
列に並ばず、指定時間に優先レーンでご案内
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整理券対象アトラクション:
数に限りがある整理券を事前に確保
なお、すべてのアトラクションが対象ではないため、対象アトラクションや利用条件は事前に公式サイトを確認しておくと安心です。
※スタンバイアトラクションは、在庫がある場合のみ当日追加購入可能
※プレミアムパスはお客様都合でのキャンセル・変更ができません
6-2:昼と夜でまったく違う!ジャングリアの新しい楽しみ方
ジャングリア沖縄では、夕暮れから夜にかけて昼とは全く異なった体験が楽しめるようになっています。
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画像出典:ジャパンエンターテイメント
例えば、人気アトラクション「ダイナソーサファリ」では、夜限定の特別演出が楽しめます。暗闇やライトを活かした演出により、昼間とはまた違った、より臨場感のある体験ができます。
※ダイナソー サファリ(ナイトバージョン)はパーク営業時間が19:00の日限定になるため、事前に営業カレンダーをご確認ください。

画像出典:ジャパンエンターテイメント
さらにWILD BANQUET(ワイルド バンケット)では、オリオンビールを片手にライブミュージックを楽しめる「Orion NIGHT BANQUET(オリオン ナイトバンケット)」が開催され、限定のセットメニューや温まる料理とともに、心躍る食事時間を過ごせます。

画像出典:ジャパンエンターテイメント
また、インフィニティテラスでは、サンセットからトワイライトへと移り変わる空を眺めながら過ごす「SUNSET BEER TERRACE(サンセット ビアテラス)」も登場します。生演奏を背景に、景色を楽しみながらゆったりとした時間を味わえるのが魅力です。

画像出典:ジャパンエンターテイメント
夜には、夜空を彩る花火ショーやライブイベントが開催される日もあり、一日の終わりを、特別なフィナーレで締めくくることができます。
※花火ショーやライブイベントの開催日は変動するため、事前に公式スケジュールをご確認ください。
もし「午前中は別の観光地を回りたい」「なるべく混雑を避けたい」「夕方から夜の雰囲気を体験したい」という方には、14時以降に入園できる午後チケットを活用するのがおすすめです。
ぜひ自分の旅程に合わせて、チケットの購入を検討してみてください。
6-3:混雑事情:待ち時間を抑えて楽しむためのポイント
開業当初は、多くの来場者が訪れ、待ち時間の長さが話題になることもありました。
そこでここでは、公式情報に加えて、実際に現地を訪れたPaykeスタッフの体験をもとに、現在の混雑状況と、待ち時間を抑えて楽しむためのポイントをご紹介します。
■現在の混雑状況
公式発表によると、人気アトラクションの一つである「ダイナソー サファリ」では、多くの時間帯で60分以内の待ち時間表示で案内されているとのことです。
※9/1-30の日中(10-17時)において、90%超の時間帯で60分以内の待ち時間表示でご案内

実際に私たちが12月に訪問した際も、ダイナソー サファリの待ち時間は約40分。
体感としても、待ち時間は開業直後と比べて大きく改善されている印象でした。
そのほかのアトラクションも見て回りましたが、園内全体としても落ち着いてきており、
「どこも長時間待ち」という雰囲気ではありませんでした。
もちろん、土日祝日や連休などは、混雑することも想定されますが、「常に2〜3時間待ちが続く」「何も体験できずに終わる」といった状況を過度に心配する必要はなさそうです。
■混雑を避けるためのコツ
できるだけスムーズに楽しみたい場合は、以下のポイントを意識するのがおすすめです。
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人気アトラクションは朝イチ、または夕方以降に回る
日中のピークを避けることで、待ち時間を抑えやすくなります。
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確実に体験したいアトラクションがある場合は、プレミアムパスを活用する
待ち時間を短縮できるため、体験できるアトラクション数が大きく変わります。
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公式アプリで当日の待ち時間をこまめにチェック
空いているタイミングを見つけて、効率よく回るのがポイントです。また、事前に公式アプリをインストールして、他の日の混雑状況を参考にしておくのもおすすめです。
こうした工夫を取り入れるだけでも、限られた時間の中で、より充実した一日を過ごすことができます。
6-4. 海外からの旅行者向けサービスも充実
ジャングリア沖縄は、海外からの旅行者でも安心して楽しめるよう、海外からの旅行者向けサービスも充実しています。
■ 海外旅行者向けコンシェルジュ

園内には、外国人向けのサポート体制が整っており、チケットの利用方法やアトラクションの回り方などを相談できるコンシェルジュサービスも用意されています。

初めての日本旅行やテーマパーク利用でも、言葉の不安を感じにくく、スムーズに楽しめる環境が整っています。
■条件付きで利用できるラウンジサービスも
広大なパークを一日中歩き回るジャングリアでは、「どこで休憩するか」も快適さを左右する重要なポイント。

画像出典:ジャパンエンターテイメント
園内には、Klookでパークチケットセットプラン予約購入者が利用できるラウンジスペースラウンジスペースが用意されています。人混みを離れて座って休憩したり、次に回るアトラクションを整理したりと、パーク体験の合間に“ひと息つける場所”として活用できます。

ラウンジ内では、無料のドリンクやお菓子が用意されており、歩き疲れた体をリフレッシュできるのも魅力です。
■Klookからの予約なら、ラウンジ利用特典付き

画像出典:https://www.klook.com/activity/141671-junglia-okinawa/
現在、Klookからジャングリア沖縄のチケットを購入すると、通常チケットと同じ価格でラウンジを無料利用できる特典が付いています。
通常のチケットでは利用できないラウンジを、追加料金なしで使えるのはうれしいポイント。パーク内で少し休憩したいときや、移動の合間に落ち着いた時間を過ごしたい方には特におすすめです。
また、2月末までの期間限定で、人気アトラクション「DINOSAUR SAFARI」の無料Premium Passが付いたお得なパッケージも販売中。
待ち時間を短縮しながら、よりスムーズにパークを楽しみたい方は、ぜひチェックしてみてください。
Klookからの予約はこちら
※価格はすべて訪日外国人向け価格の税込みです。
6-5. 公式アプリは事前ダウンロードがおすすめ
ジャングリア沖縄をより快適に、そして安全に楽しむために、公式アプリの事前ダウンロードは欠かせません。
ジャングリア公式アプリでは、当日の待ち時間確認やパークマップの確認に加え、整理券の取得や一部アトラクションで必要となる体験同意書への事前署名も可能です。
園内を効率よく回るためにも、来場前にアプリをダウンロードし、必要な手続きを済ませておくと安心。特に混雑状況の把握や、次に向かうアトラクションを考える際に役立ちます。
公式アプリダウンロードはこちら
7. まとめ:今こそ体験したい沖縄の新定番スポット

画像出典:ジャパンエンターテイメント
ジャングリア沖縄は、沖縄の豊かな自然を舞台に、アクティブな体験とリラックスできる時間の両方を楽しめる場所です。
スリルを味わえるアトラクションから、景色を楽しみながら過ごせるレストランやスパまで、1日を通してさまざまな過ごし方ができます。
昼と夜で雰囲気が大きく変わる演出も魅力のひとつで、訪れる時間帯によって異なる表情を楽しめます。
沖縄旅行の予定がある方は、定番スポットに加えて、ぜひ選択肢のひとつとしてチェックしてみてください。
